(Donald's) Curtis R3C-0 1/6
紅の豚 ドナルドのカーチスR3C−0 特大 1/6
 胴体/主翼 バルサモノコック○胴 / ガルウィング 
 全長: 1075(1250) o  全巾: 1350 / 1170 mm
 生地完重量: 1680 g / 機体完成重量: 1930 g
 全メカ装備重量: 2570 g
 全備重量:(6s/2600mA) 2990 g
 翼面積:(41.7)dcu 翼面加重:(73)g/dcu

 E-MAX 5055-8T(KV550) 13-14'ペラ
 LiPo 6S 2200-2600 mA
 ミドルサーボX3 STDサーボX1

2018/08/10 ドナルドのカーチス R3C−0  初号機 ・・・(東京)Jaguar さま NEW

*** 製作開始から完成までの工作詳細は 工房日誌 ドナルドのカーチス 1/6でご観察ください。***

2018/08/10 カーチスR3C−0 特大型1/6 新作初号機 
サヴォイアの大型化と共に、全機種所有のオーナー様のご要望にお答えして、特大型1/6サイズで新作。
旧作の1/10シリーズとはまったく異なったコンセプトで、実機ドーリットルのR3C2をベースに
宮崎氏の設定を取り入れアニメに近いデザインで、翼巾を拡大、胴体も少し延長して全くの新設計で
この状態ではまだ飛べない! 完成を急いだためまだラジエターが付いてないのだ。。。
フロートのX張り線も組み付けなければ・・・ 最後の艤装にもう一フンバリ
テールのハッチ Evダイレクト・リンク サーボ埋め込み。
ここが本機特設の見せ場! Ev.サーボ内装式で外部にロッドが無いので、外観が実にスマートに。
ラダーは左右2本ロッで両引き式。操縦席内にサーボ埋め込みなので搭載・調整は少々手狭。
この苦労の結果、各サーボ調整は外部から可能になり、完成機体の厄介な主翼分解組立は不要になる。
上下2分割のノーズ・カバー<
上は
 バッテリー搭載、メカチェックのハッチ
 ガッポリ開くので6S大容量でも楽に搭載可能
 内部はハンモック式にベルクロで固定。
 排気管は胴体カバーリング完了後に。
下は
 特装50サイズモーター搭載で、そのためにも
 ここを切り欠くしか手が無い。
蛍の光は 赤 青 白 《特注仕様》発光ダイオードの翼端灯・尾灯組込み
上下連動翼端エルロンは定石どおり
上下連結もアジャスト・ロッドでしっかり強化
(実際は上翼だけでも十分とは思うのだが)

2クラス上の機体でも通用する大出力エンジンで
過激な運動性能を存分に発揮するでしょう。
よっしゃぁ〜 行くぞぉ! 
  待ってろよ〜ポルコ 

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